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まだ見ぬあなたへ・・・

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安土城跡にて

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GWキャラバン2009 その①

5月1日(金)夜

5月1日(金)、いよいよGWキャラバン2009の旅立ちの朝を迎えた。
私は、温かい上司に恵まれ、29日から8連休という、お正月休み以上の休みをいただくことができた。

午前中に荷物の整理をし、午後からは、12ヶ月点検とオイル交換、そして給油をし、帰宅後は荷物の積み込み。嫁さまの帰りを待ち、20時前に出発することができた。

大井松田ICから東名に入る。
・・・ん~~~、やけに車が多い・・・やはり1000円ノリホ、あなどれない・・・

それでも、停まるほどの渋滞にはならず、富士川SAで最初の休憩。
GW2009 (0)
ちょっとゆっくりしすぎた・・・先を急がねば・・・

しばらく走ると、様子がおかしくなる。
GW2009 (1)

GW2009 (2)
このとき既に夜の0時過ぎ・・・渋滞20キロ・・・ありえへん・・・(T_T)シクシク

浜松SAを過ぎ、鬼門となっている伊勢湾岸道路への分岐も通り過ぎ、名古屋市内へ。

ここで再びバカっちょナビの本領発揮!

どうもこのナビ、走りやすさよりも距離を最優先する傾向があるようだ・・・
名古屋から名古屋高速を案内した。

懸命な私だ!
もちろん素直にだまされた・・・(-_-メ)

名古屋高速から再び名神高速へ・・・この時点で1000円ノリホがパーになったようだ・・・(正確には、名古屋高速に入ったところで1000円ノリホは終わった・・・)

おい!こら!ストラーダ!しっかりせぇーいっ!

その後は順調に走り、目的地としていた養老SAで泊することにした。


GWキャラバン2009アルバムはこちら

GWキャラバン2009 その②

5月2日(土)

養老SAで泊し、翌朝は気持ちよく目が覚めた。

GW2009 (3)
駐車場は満車状態で、係りのおじさんたちが忙しそうに走っていた。

SA内をうろうろし、ガソリンの給油を終え出発。

目指すは安土城跡。

GW2009 (6)
あちゃー、一番乗りしちゃった^^;
おまけに、9時過ぎないと安土城跡は見れないらしい・・・

車内でコーヒーを飲んだりしながら時間を潰す。隣に停めていた普通車は、しばらく駐車場にいたが、待ちきれずどこかに出て行った。きっとコンビニにでも行って、なにか食べてるに違いない、と勝手に思い込む。

時間になり、安土城を見学する。いたるところ石垣である。入ってすぐのところに、伝羽柴秀吉館跡があり、その反対側には伝前田利家館跡がある。
また、築城時には石仏や墓石も使われたと聞いていたが、ほんとに敷石として使われていた。
この階段をあの織田信長は行き来していたのだと思うと、歴史はおもしろい。
GW2009 (15)

安土城跡で信長に思いを馳せ、その後は車で5分ほど移動したところの信長の館に行く。
GW2009 (20)

入ると目の前に安土城の天主部分がそびえている。
しかし見るものはこれだけ・・・隣には博物館があって、それぞれに入場券が必要。ってか、この程度の施設なら、一緒に見れるようにしたほうがいいと思うが・・・

織田信長を堪能し、続いて目指すは彦根城。幕末の大老井伊直弼の居城である。

彦根城に到着し、駐車場にもなんら問題なく停めることができた。

まずは腹ごしらえと、お弁当を買って、公園で食べることにする。
GW2009 (26)

にゃんマゲ 彦にゃんの登場時間と出没場所を確認。天守閣広場にいるらしい。

急ぎ天守閣広場に行くと、たくさんの人がにゃんマゲ 彦にゃんを取り囲み、写真を撮りまくっている。
その中、彦にゃんはただただ一心不乱に可愛らしいポーズをとりつづけている。
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や、むしろそれしかできないといっても過言ではなさそうである。 5分も見てれば飽きる・・・

彦にゃんがポーズをとり続けている中、天守閣に入るための人の列に並ぶ。
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天守閣にお入りいただくのに、40分から1時間お待ちいただくことがあります~、と係りの人が声を張り上げている。ツアー客の方はご注意ください、と。

天守閣の中に入ると、また人の群れが・・・急な階段を何度か登り、最上階の天主へ。
天主から駐車場を見下ろすと、そこにはマイジュニアが!
GW2009 (35)

彦根城を発ち、琵琶湖をさらに北上する。途中、道の駅近江母の郷に立ち寄り、日帰り温泉のリサーチをする。リサーチした立ち寄り湯について、イーモバに接続したノートPCでネット検索し、豊公荘に行くことにした。
GW2009 (42)

お風呂からあがるとすっかりあたりは薄暗くなってきている。

本日の泊地、道の駅湖北みずとりステーションを目指す。
GW2009 (49)
この道の駅、見てわかるだろうか?建物が鳥をデザインして作られている。

道の駅併設の屋台があった。閉店間際のこの屋台に飛び込み、ラーメンで夕食に。
GW2009 (50)

久しぶりに車内でテレビを見、就寝することにした。


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GWキャラバン2009 その③

5月3日(日)

キャラバン2日目の朝を、道の駅湖北みずとりステーションでむかえた。

今日で琵琶湖とはサヨラナだ。

そして、目指すは福井県。
今回のキャラバンの最大の目的地といっても、過言ではない!

お~っ!目的地の標識がでてきた~~~!
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で、到着したのはここ。↓
GW2009 (61)

そう!越前大仏である!!

覚えているだろうか?オープン当時、このお寺のCMが流れ、最後にこう言うのだ。
越前大仏っっ!! と。

このお寺、なにもかもがビッグスケールだ。とても個人が建立したとは思えない。
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この越前大仏、知る人ぞ知るB級観光スポットなのだ。

GW真っ只中だというのに、駐車場もガラガラ・・・
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しかし、私はこの日本一の大仏様を見て考えが変わった。
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そう、ここは観光スポットなのではなく、清大寺というれっきとした寺院なのだ。
人が少ないとか多いとか、そんな小さいことは関係ない。

奈良の大仏を作った桓武天皇も、作った当時は奈良市民や公家たちに笑われたに違いない。
『みかどはん、気ぃが狂って、あないドデカイ仏さん作らはりましたぞえぇ~』

それと同じなのではなかろうか?
きっと、この施設が世に認められるのは、今から1000年後のことなのだろう。
そのころには立派なA級観光地として、大勢の人で賑わうことだろう。
1000年後にこの施設が残っていたら・・・の話しだが・・・

GW2009 (94)

越前大仏を堪能し、勝山城でデザートを食べた後、近所のお蕎麦屋さんで昼食にした。

GW2009 (100)
安くて美味しいお蕎麦であった。

その後は、道の駅山中温泉でお風呂に入ることにした。
GW2009 (102)
駐車場は満車、脱衣所のロッカーも一杯、お風呂も人だらけ、着替えるスペースもないほど人だらけ・・・

お風呂からあがって目指すは道の駅内灘サンセットパーク。
新しい施設なのか、カーナビには登録されていないので、適当な場所でセット。
道の駅の道路標識もなく、あっけなく通過。とても気づきにくい地味な道の駅である。
それでも通過したことに気づきUターン。残り少ない駐車場に車を止め、夕食を済ます。
駐車場には、キャンカー乗りでHPをよく拝見しているジルにお乗りの方と、ボンゴベースのデイブレイクにお乗りの方の車が!?まさか同じ道の駅に泊するとは♪


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GWキャラバン2009 その④

5月4日(月)

道の駅内灘サンセットパークで気持ちいい朝を迎えた。

この道の駅、なぜか子牛が飼われている。しかも2頭も。
GW2009 (115)

本日最初に向うはここ ↓
GW2009 (118)

道の駅から30分ほど走れば到着する。

到着早々、海の家に入り、こちらを注文 ↓
GW2009 (123)

車内に戻り、朝食を食べ、コーヒーを飲み、しばしまったり♪

途中、何度か車を止め、写真を撮る。
GW2009 (127)

再び走り出すと、見覚えのある車がこちらに向ってくる。
ああああっっ!?音千田さんだっっ!!??

こちらに来ていることは知っていたが、時間的に会うことは適わないだろうと思っていた。まさか遭遇するとは(笑)

車を止め、音千田ファミリーとしばし談笑。能登半島情報を得る。

音千田ファミリーと別れ、しばし走り、道の駅ころ柿の里しかに立ち寄り、併設されている温泉に入浴することにする。
昨日入浴した山中温泉と比べ、設備もよく、人もまだ少なく、気持ちよく入浴できた。
GW2009 (131)

お風呂からあがり、道の駅の物産センターに行くと、ご当地ソフトがやはりあった。
GW2009 (134)
ほんのり甘く、美味しくいただけた。

この道の駅の道向かいには、ホームセンターがあり、スーパーが併設されている。また、コインランドリーもある。また、道の駅の隣の隣くらいにはガソリンスタンド。道の駅の手前には本屋とドラッグストアもあり、能登半島を巡るベースとするにはとてもいい施設である。

このスーパーで買ってきた惣菜で昼食にした。

昼食後、コーヒーを飲もうと準備していると、隣にジュニアが寄ってきた。
急ぎマイジュニアから外に出ると、アウトドアジュニアオーナーズクラブでご一緒させていただいているTさんご夫婦であった。

しばしTさんと談笑。能登半島情報などを聞かせていただいた。

気をつけて旅を続けてください~♪ ヾ(@^▽^@)ノbyebye♪
GW2009 (140)

気がつけば13時を過ぎていた。ずいぶんゆっくりとしたものだ。

再び車を走らせる。

また道の駅を見つけたので立ち寄る。(。_゜)〃ドテ!

道の駅とぎ海街道である。
GW2009 (141)

この道の駅の裏手には世界一がある。

これである。 ↓
GW2009 (142)

世界一のための涙ぐましいほどの努力が見られる。
GW2009 (144)
ベンチをちょん切らないために、ベンチの上に歩道(橋)を設けているのだ。

ここでも、このようなご当地ソフトが売られている。
GW2009 (149)

さすがに私も40を過ぎた大人だ。

道の駅にご当地ソフトが付き物ぐらいは、もうわかった。

そのたんびに食べていたのでは、だだをこねるただの子どもだ。いや、それ以下だ。






・・・・・
GW2009 (150)
ほんとにジャガイモの味がする。塩をかけて食べるのだが、塩加減が絶妙に美味い♪

だいぶ遅れて目的地の千枚田に到着した。
駐車場は狭く、車が路上に溢れている。
GW2009 (151)

景色はさすがにいい♪絶景かな絶景かな!
GW2009 (152)

当初の予定だと、能登半島をぐるっと回って能登島で泊するつもりであったが、千枚田に着いた時点で15時を過ぎている。
ということで、予定を省略してこのまま能登島に向うこととした。

GW2009 (154)
夕陽が沈む頃に道の駅のとじまに到着。泊することとした。


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GWキャラバン2009 ファイナル

5月5日(火)

GWキャラバン2009もいよいよファイナルを迎えようとしていた。

今日最初に向うのは、昨日音千田さんから情報をいただいた、和倉温泉総湯である。
道の駅から30分ほどで到着する。

和倉温泉といえばこちら↓
GW2009 (165)
そう。加賀屋さんである。何十年も日本一の称号を与えられ続けるホテルである。

我々が入ったのはこちら↓
GW2009 (166)
この総湯からあちこちのホテルに温泉を供給しているらしい。

1時間ほど入浴させていただいた。

ここで気づいたことがある。

お土産を買っていない!

あたりをぶらついたが、これといったお土産がなかったので、途中の道の駅で買うことにした。

むかうは道の駅氷見。

道の駅氷見に到着したが、駐車場に入る車で渋滞している。
GW2009 (168)

それでもなんとか駐車することができた。
どうやらお祭りをやっていて、それで混んでいるようだ。

到着して気がついたが、この氷見は富山県であった。
私たちが旅してきたのは滋賀県、福井県、石川県。
富山県には単にお土産だけを探しにきたのだ。
それでも、それらしいお土産を買うことができた。黙ってればわかるまい。

道の駅でお寿司と惣菜を買ったので、簡単に食事にした。
GW2009 (173)

さあ、いよいよ帰宅である。小杉インターから北陸道に入る。

富山西インターを過ぎ、富山インターに向っている途中、対向車線に目をやると、見慣れたキャンピングカーが。

じゅ・・・じゅ・・・ジュニアだぁぁああああっっつ!!!
5月5日、13時過ぎくらいに北陸道を富山方面から金沢方面にむかっていたかた、コメントをお待ちしております m(。^_^。)m

北陸道に入り、最初の休憩を有磯海SAでとることにした。
GW2009 (178)

なんとも怪しげなソフト。
GW2009 (176)

さすがに私も40を過ぎた大人だ。

GW2009 (177)

再び北陸道を走ると、トンネル手前に来たところでパトカーのサイレンが!?前方の車から皆左車線に車を寄せ、止めている。
私も、訳が分からず左に寄せて止めた。

もしや、トンネル内で大事故発生か??

GW2009 (179)

パトカーは反対側の車線を走って行ってしまったようだ。
しかし、最前列の車は動こうとしない。

何台かの車の運転手が、車から降りてきょろきょろしている。

なにが起きているのかを知っているのは、最前列に止めた車のみである。

そのうち、後方から観光バスがゆっくりとトンネルに向って走り出した。
皆、バスに続けとゆっくり動き出す。

トンネルの中はいかに???

トンネルのなかはなにもなかった。

恐らくは、にわかドライバーがパトカーのサイレンに驚き、急ぎ左車線に止めたものと思われる。
千円ノリホ、このような障害ももたらした。

しかし、このにわかドライバー、なにか勘違いしていないか?
パトカーが接近した際には、交差点以外は、車を止めるのではなく、緊急車両の通行を妨げないよう、徐行すればいいはずだが・・・

上信越道に入り、妙高高原SAで再び休憩。
GW2009 (180)

景色のいいSAである。
GW2009 (181)

簡単に夕食をとり、デザート↓
GW2009 (183)

諏訪SAに到着したところで、仮眠をとることに。
んが、仮眠のつもりが熟睡してしまった。起きたのは翌朝4時。(^^ゞ ポリポリ

とりあえずジュニアでシャワーを浴び、さっぱりしたところで出発。
6日の8時に無事帰宅となった。

総走行距離 1445キロ
GW2009 (184)


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GPSロガー

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あれは1年前

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決断

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解約

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Offisnail Date

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どっこいこっかなぁ~♪

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赤沢温泉タンデムツーリング

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6ヶ月点検

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アクアライン

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発電機ネタ

アウトドアジュニアには、OPで発電機を搭載することができる。

リーエキスポートはHONDA製のEU28isという発電機を採用している。

この発電機を、アウトドアジュニアは運転席側(車体の右側)にビルトインしている。
DSC01146.jpg

DSC01212.jpg

この「運転席側」に発電機をビルトインしているのが、これまた使い勝手がいいのである。

発電機を稼動していても、助手席側(車体の左側)に居ると、ほとんど発電機の音は気にならない。
「助手席側」=「エントランス側」ということであり、たいていエントランスを出たところでテーブルなども広げるだろう。そんなときに発電機を回していても気になることはないのだ。

また、走行中に発電機を回していても、歩道を歩く歩行者に騒音を撒き散らして迷惑をかける、ということもない。
一車線越えた、向こう側の歩道を歩く歩行者は、距離があるので、日中であれば気になることはない。

この「音」という観点から、運転席側にビルトインするのは有効である。

しかし、これだけではない。

ジュニアの発電機の場合、ガソリンは発電機本体に給油しなければならない。
他社の発電機搭載車には、車のガソリンタンクから発電機に給油しているものもあるが、ジュニアではそれを採用していないのだ。

タウンエーストラックの給油口は、運転席側にある。
DSC01216.jpg

つまり、発電機が運転席側にビルトインされているというのは、車の給油に合わせて、発電機にも給油が可能なのである。

こんなところにも、リー社長の拘りを感じる。

のってるかぁ~い!

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発電機ネタ②

アウトドアジュニアには、OPで発電機を搭載することができる。

この発電機、車内に家庭と同様の環境をもたらす以外に、こんな働きもする。

もし、車のメインバッテリーがあがってしまっても、この発電機からエンジンを始動することができるのだ。

もちろん、まだ使ったこともないし、なによりも使い方がよくわかっていない(汗)

こんどリー社に行ったら、も一っ回説明してもらおっと・・・

富士吉田は寒い!

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道の駅富士吉田

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かわいい♪

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2007年5月6日ブログ開設
2008年5月12日ジュニア納車

プロフィール

HEY

Author:HEY
1967年生まれ
神奈川県在住
妻1人・両親・愛犬1匹

◎マイキャンカーの紹介◎
車名:アウトドアジュニア
ビルダー:リーエキスポート
名前:えすかる号
英語名:S-car Go
愛称:湘南じゅにじゅに

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